オナ活
安位カヲル
「もう彼氏のチ○ポには戻れない…絶倫教授の巨根にどハマりした文学巨乳女子大生」
今朝の朝活。
文学的なシチュエーションは好きだ。
その理性溢れる清楚な見た目なのに隠しきれないナイスバディ。
しかしこれでは脳に刺激が足りない。
つまり喘ぎ方や感じ方、淫れ方。
これに意外性があると脳は爆発的に興奮するのだ。
さて
刺激が強く早い段階で射精しそうな気配が。
早まる一物をぐっと堪えている内に萎えてくる。
これでは最後までもたないと判断し40分で射精。
ちょっとタイミングがズレたのか、扱きが足りなかったのか。
しかしタッパーにぶっかけて飛び散った。
連チャンなので濃度が薄かったのかも。